› ホメオパシー・統合医療のカーネリアン › ギリシャの旅2007年07月05日
ギリシャの旅
アテネ、クレタ島、サントリーナ島よりもどって。
アフリカからの熱風で、43℃迄上昇したクレタ島は、ぶどうの房が
木についたまま茶色に枯れていました。この時の太陽は、私の皮膚を
鋭くつき刺していました。地球の問題は、もう、ここ迄来ているのだと
実感させられました。
アトランテスが沈んだと言われている地中海沿岸、沖縄に似た真青な
海と、白い建物が大好きになりました。
サントリーナ島に降りた瞬間に、私は感じ、家族に大声で叫んでいた。
「ここだったのよ!! この島、私達が今回求めて来た島は。」
昔、セイント(Santa)アイリーン(Irini)とも呼ばれ、それが現在の
サントリーナ島と呼ばれるようになったそうな。そしてこの島は別名
「ティーダ」、とも「ティーリア」とも呼ばれているそうな。
私の著書「ティーダおばあちゃんのこどもたち」の中で
「私の名前はティーダ、ティーリアとも呼ばれています。」
と書いていますが、何の前知識もなく、偶然にも書いていました。
クレタ島からサントリーナ島へ渡る船の中で瞑想をしました。
ひげをはやした立派な強そうな男性の顔が突然浮かび、次に楽しそうに
丸いテーブルを囲んで食事をしている人々(家族かな?)が、一瞬で
消えてしまったシーンを見ました。大爆発で消えてしまったかどうかは
私には判りません。
しかし、偶然にも私の次女の名前はIrene(アイリーン)、そしてこの
冷水の地中海に入るのが恐ろしい私。それでも長女より水着をプレゼントされ、
スピリチャルな孫達と共に海で遊んで来ました。
何かが変わったと思った今年の夏の始まりでした。
(2007.7.4 朝5時記 鈴木 陽子)
株式会社 カーネリアン
ホームページ
アフリカからの熱風で、43℃迄上昇したクレタ島は、ぶどうの房が
木についたまま茶色に枯れていました。この時の太陽は、私の皮膚を
鋭くつき刺していました。地球の問題は、もう、ここ迄来ているのだと
実感させられました。
アトランテスが沈んだと言われている地中海沿岸、沖縄に似た真青な
海と、白い建物が大好きになりました。
サントリーナ島に降りた瞬間に、私は感じ、家族に大声で叫んでいた。
「ここだったのよ!! この島、私達が今回求めて来た島は。」
昔、セイント(Santa)アイリーン(Irini)とも呼ばれ、それが現在の
サントリーナ島と呼ばれるようになったそうな。そしてこの島は別名
「ティーダ」、とも「ティーリア」とも呼ばれているそうな。
私の著書「ティーダおばあちゃんのこどもたち」の中で
「私の名前はティーダ、ティーリアとも呼ばれています。」
と書いていますが、何の前知識もなく、偶然にも書いていました。
クレタ島からサントリーナ島へ渡る船の中で瞑想をしました。
ひげをはやした立派な強そうな男性の顔が突然浮かび、次に楽しそうに
丸いテーブルを囲んで食事をしている人々(家族かな?)が、一瞬で
消えてしまったシーンを見ました。大爆発で消えてしまったかどうかは
私には判りません。
しかし、偶然にも私の次女の名前はIrene(アイリーン)、そしてこの
冷水の地中海に入るのが恐ろしい私。それでも長女より水着をプレゼントされ、
スピリチャルな孫達と共に海で遊んで来ました。
何かが変わったと思った今年の夏の始まりでした。
(2007.7.4 朝5時記 鈴木 陽子)
株式会社 カーネリアン
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Posted by ティーダおばあちゃん at 16:28│Comments(1)│TrackBack(0)
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この記事へのコメント
先生、お久しぶりです。
以前、自然療法スクールに通っていた知念です。
ブログの足あとをみつけてやってきました。
うれしかったです。
ブログをされているんですね!
また来ますね。ではでは!
以前、自然療法スクールに通っていた知念です。
ブログの足あとをみつけてやってきました。
うれしかったです。
ブログをされているんですね!
また来ますね。ではでは!
Posted by ぴーすどらごん
at 2007年07月20日 12:24
at 2007年07月20日 12:24

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