てぃーだブログ › ホメオパシー・統合医療のカーネリアン

2008年12月05日

ホメオパシー講演会のお知らせです。

とっても久しぶりの更新です。

急なお知らせで申し訳ないのですが・・・

鈴木陽子ホメオパスの講演会が明日12月5日に行われる事になりました!

ホメオパシーとの出会い、基本、考え方、ホメオパシーの活用法など

わかりやすくご説明致します!

皆様!費用はご招待で無料になりますので、

興味のある方はぜひぜひご参加下さい^^


日時 平成20年12月6日(土) 14時~17時
場所 沖縄船員会館   那覇市前島3-25-50 とまりん近く
      *駐車場はとまりん駐車場(有料)になります。


これからはもっと頑張って良い情報を更新していきたいと思っております。

どうぞよろしくお願いいたします^^  
Posted by ティーダおばあちゃん at 18:29Comments(0)TrackBack(0)

2007年07月05日

ギリシャの旅

アテネ、クレタ島、サントリーナ島よりもどって。
 
 アフリカからの熱風で、43℃迄上昇したクレタ島は、ぶどうの房が
木についたまま茶色に枯れていました。この時の太陽は、私の皮膚を
鋭くつき刺していました。地球の問題は、もう、ここ迄来ているのだと
実感させられました。
 アトランテスが沈んだと言われている地中海沿岸、沖縄に似た真青な
海と、白い建物が大好きになりました。
サントリーナ島に降りた瞬間に、私は感じ、家族に大声で叫んでいた。
「ここだったのよ!! この島、私達が今回求めて来た島は。」
昔、セイント(Santa)アイリーン(Irini)とも呼ばれ、それが現在の
サントリーナ島と呼ばれるようになったそうな。そしてこの島は別名
「ティーダ」、とも「ティーリア」とも呼ばれているそうな。
私の著書「ティーダおばあちゃんのこどもたち」の中で
「私の名前はティーダ、ティーリアとも呼ばれています。」
と書いていますが、何の前知識もなく、偶然にも書いていました。
 クレタ島からサントリーナ島へ渡る船の中で瞑想をしました。
ひげをはやした立派な強そうな男性の顔が突然浮かび、次に楽しそうに
丸いテーブルを囲んで食事をしている人々(家族かな?)が、一瞬で
消えてしまったシーンを見ました。大爆発で消えてしまったかどうかは
私には判りません。
 しかし、偶然にも私の次女の名前はIrene(アイリーン)、そしてこの
冷水の地中海に入るのが恐ろしい私。それでも長女より水着をプレゼントされ、
スピリチャルな孫達と共に海で遊んで来ました。
何かが変わったと思った今年の夏の始まりでした。

(2007.7.4 朝5時記 鈴木 陽子)


株式会社 カーネリアン
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Posted by ティーダおばあちゃん at 16:28Comments(1)TrackBack(0)

2007年03月30日

ホメオパシー、新クラス始まります!

 4月より、「ホメオパシー36種教室」が2クラス始まります。
日時:2007年4月10日(火)~、4月14日(土)~の開始。
    午前10時~11時45分まで。
場所:株式会社 カーネリアン(マップはコチラ
一ヶ月に3回の授業を行い、期間は3~5ヶ月ほどです。
4月の予定としては
火曜日クラス→4/10,17,24日
土曜日クラス→4/14,21,28日
教科書は、「ホメオパシーin Japan」由井寅子著を使用します。
授業では、「ホメオパシーとは何か?」、ホメオパシーの基本キッドである「36種キッド」の使い方を詳しく学べます。

ホメオパシー36基本キット
*レメディ36基本キッド

詳しくは、メールかお電話で
TEL098-868-3338

肉体・霊性・知性・との調和は自分自身でしか癒せません。
そのためのお手伝いの方法を幅広く学べる内容になっています。
お問合せ、お待ちいたしております。

カーネリアンのホームページ

  
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2007年03月22日

ホメオパシーとは?

ホメオパシーは、18世紀にドイツの医師ハーネマンが生涯をかけて確立しましたが、
起源は古代ギリシャのヒポクラテスにまで遡ると言われています。
ホメオパシーは『同種療法』または『類似療法』と訳され、「同種の法則」と
「超微量の法則」の二つを根本原理としています。「同種の法則」は
「健康な人に投与してある症状を起こす物質はその症状を取り去ることができる」という原理、
「超微量の法則」は「症状を起こす物質を非常に薄めると効果が増す」という原理です。
ハーネマンはこの二つの原理を併せることで、心身にほとんど悪影響を及ぼさずに
症状だけを取り除く、安全で常習性の少ない療法を確立しました。

 私達は誰でも自然治癒力を持っています。それは病気を押し出す力です。
治癒とは症状を外から抑えることではなく、病気を原因ごと外へ押し出して
取り除くことです。病気を治す力は誰もが持っています。しかし、何らかの理由で
自然治癒力が弱まると病気を十分に押し出せなくなります。ホメオパシーは
その弱った力を活性化し心や体が抱える不自然なパターン(病気)を開放する
手助けをします。

 そのために、ホメオパシー療法ではレメディという小さな砂糖玉を使います。
この中には「超微量の原則」に基いて高度に希釈された自然物質が含まれています。
レメディは多くの場合、理論上原物質が残存しない状態まで薄められていますから、
赤ちゃんや妊婦さんも安心して使えます。レメディは舌下で溶かして使います。
レメディは自然治癒力に作用していると考えられており、相談者の抱える
不自然なパターン(病気)と合致すると共鳴して自然治癒力に働きかけ
病気を外へ押し出そうとします。自然治癒力を揺り動かし、自ら健康に
なろうとする力を引き出すもの、それがレメディです。

 自分を真に治す事ができるのは自分自身です。ホメオパシーは
自分の力で健康を取り戻すための自然療法です。


カーネリアンのホームページ

  
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2007年03月06日

お客様の声

過日、フラワーエッセンスをご利用いただきましたお客様よりメールを頂きましたので
ご紹介させていただきます。(*ご本人様のご了承をえております。、一部修正)

--------------------------------ここから-------------------------------

鈴木先生

こんにちは、お世話になります。
先週土曜日にフラワーエッセンス「レスキュー」をいただきました「U」です。その節は、本当にありがとうございました。ご多忙な折り、束の間の休息の時でいらっしゃたにも関わらず、親身のアドバイスをいただき まさにLOVEのレスキューでした。

エッセンスの効果は驚くほど明快で、あまりの即効振りに不思議な感触すら覚えました。(当然のことかもしれないのにすみません!)ただ1つ・・なんだか やたらほわほわとした開放的な気分になり、
仕事(コピーワーク)における緊張感まで解けてしまって(笑)。どう書いたらいいのかという創作の
思考も停止・・・。
あ~、いつも自分と時間を追いつめて そこからばーっと書いてるからなーと、仕事に対する姿勢を
あらためて知る、苦笑い的体験がありました。
そしてその晩のこと。何となく ろうそくを灯してみたのです。古いせいか点火してもすぐ消えてしまいます。こりゃダメだとあきらめながら、何気に真上から見ると・・・薄青い小さな灯が粒ほどのオレンジをまとって、ほとほとと揺れていたのです。普段の目線で見ると炎は全く見えず、消えたと決めつけていた自分。さらに驚いたことに、真上に手をかざすと熱が伝わってきます。こんな小さな灯でもこんなに温かい!と、目から うろこの発見と大事なことに気づいたような・・・暫くは なーんにも考えずに灯を
見つめていました。これもすべてフラワーエッセンスの働きと一連の関係があるように思います。

 それともう1つ、花の写真とこころの詩の本------。
メッセージから入ると自分を当てはめてしまいそうだったので、花だけを観てページをめくっていました。好き、気になる、憧憬、様々なインパクトが伝わるなかで強烈に飛び込んできたのはサラシナショウマ。今でもずっと瞼の裏に焼き付いています。
それから1枚1枚、ことばと写真をたどりながら、いろんな人のいろんな苦悩や苦痛を想うと共に、みんながそれぞれに開放されて真にのびやかになる瞬間をイメージしてました。
無条件に爽やかな気持ちになれますね。いい映画や小説に触れた余韻のような・・・
素敵な一冊を入手できて良かったと思います。

-------------------------ここまで------------------

「U」様、メールありがとうございました。このように喜んでいただけると、私どもスタッフも
大変嬉しく思います。これからも宜しくお願いいたします。

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Posted by ティーダおばあちゃん at 16:32Comments(0)TrackBack(0)

2007年03月05日

ティーダフラワーエッセンスについて

 2006年9月10日、朝陽が顔にあたって起こされました。「フラワーエッセンス」と誰かに言われたような、自分の中から出てきたような...不思議な気持ちで作ったこの3種類です。

「レスキューレメディ」「パニックレメディ」「スリープレメディ」




もちろん、花々は私が育てた生粋の「オキナワの花」。それも黒麹もろみ酢をベースとして作りあげました。「パニック」が一番先に売れ出し、次に「スリープ」が売れはじめました。「スリープレメディ」は、睡眠薬を飲んでいる人たちも、ホメオパシーの「コフィア」と一緒に摂れば眠れます。

 「レスキューレメディ」は何故か、「愛」に変わっていました。
確かに21世紀は地球上に「愛」が必要なのですね。

「スリープ」
寝つきが悪くて眠れない、薬を飲まないと眠れない、眠りが浅い、眠った感じがしない、夜寝るのが怖い、眠りたいのにどうしても眠れない方達へ

「レスキューラブ」
元気がない時、疲れている時、仕事を頑張りたい方、悲しみがありどうしようもない時、自分がどうしたいのかわからなくなっている方、愛がほしい時(癒してほしい方)。

「パニック」
イライラしている時、慌ててどうしようもない時、怒っている時、苦しい時、つらい時、悩みがあるけど言えなくてどうしたらいいのか判らない時、冷静にならないといけない時


追伸
 2006年9月の「日本人間ドック学会で、もろみ酢ベースのフラワーエッセンスをお買い上げの方達、どうもありがとうございました。もろみ酢ベースのフラワーエッセンスを新しい商品に無料交換致します。ボトルを持って、カーネリアンへご来店ください。


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2007年02月20日

移転しました

カーネリアンは、2006年11月より那覇新都心へ移転しました。

詳しくはこちらへ  
Posted by ティーダおばあちゃん at 13:55Comments(1)TrackBack(0)